こびとのおうちえん
梅シロップづくり
2018年6月5日
梅がたくさんなってる。
小雨の中、梅シロップ用の梅もぎに。
つむぎ、つばめ、ちさ、かおると。
手が届くのは、つむぎくらいで、小さい子たちは、よっこがもいだのを、籠まで運んでくれる。
全部で、7垓瓩とった。
5圓鯒潺轡蹈奪徑僂法
洗うのをともやが担当。
水につけてアクを抜いておく。
田んぼでは、ふっくん、かおる、ともや、かんせいたちがオニごっこしてる。
つむぎ、ちさ、ちさき、つばめ、らは、長縄跳び。
と言っても、くるくる回してる縄を跳ぶのは、つむぎだけで、ちさ、ちさき、つばめは、グニャグニャ揺らしてヘビみたいに動く縄を飛び越えるのが目下のお楽しみ。
ずっと、わらってる。
わたしは、みとがまわしてくれて、長縄を跳ぶ。
えいしん、こうた、いちだい、ほのこ、ひさとは、山の広場に行きたいと言って、ひかると一緒に。
あらた、てんこ、つばめ、かんせいは、梅の木の下で、にわとりごっこもしていた。梅を卵に見立てて、産み落としている!
おひるから、梅シロップづくり。
みと、ちさ、こうた、ちさきがやってきて、梅に穴をあける。
入れ替わりで、てんこ、つばめ、ともや、いちだいが来て、梅の穴開けるのと、容器の中に梅とお砂糖を交互に入れていくのをやる。お酢も少し加えてと。
いちだい、ともやが、ラベルの絵を描いて、仕込み終了。
出来上がりが楽しみね。
残りの梅2圓蓮追熟させて、梅干し用に、下漬けした。

by  よっこ

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