|
新しい扉
2026年6月4日
よっこ畑の扉を直したい。
海で拾ってきて集めてた流木で。 一緒に誰かやらないかなって誘ったら、なおと、きよひと、みなとがやると言う。 うれしいな。どんなのになるかな。 元の扉を外してきて大きさを決める。 新しい材料を組み合わせていく。 枠は、私が決めた。そのようにきよひと、なおと、みなとがそれぞれ釘を打っている。 なかなかの腕前。 しばらくこの3人の木工作をじっくり見るのはなかったから、上手に作業を進めていく手に驚いた。 枠が終わったら、あとは、なおとやきよひとがデザインを決めて(木を並べて、こんなのがいいんじゃない?って)思うように仕上げてもらった。 なんだか素敵だ〜♪ みなとは、その間、もともとの扉を解体する。 釘を一本一本ぬいていく。 きよひと、なおとも手伝って、もとの木に戻った。 随分頑張ってくれたな。 あとは、薪として使わせてもらう。 この扉は、前いたスタッフのひかるが作ったものだった。 さて、新しい扉。 色を塗ってカラフルになった。 大満足。 3人も満足そう。 あとは、「よっこ畑」の看板をつける。 後日。 いちかが「よっこ」と書いてくれた。 うわ、めちゃいい〜♡ 畑の入り口に取り付けて完成! ありがとう〜\(^o^)/ by よっこ |


















